- Home
- 過去の記事一覧
webmaster一覧
-
- 2025/8/16
- 国際学部
地上の楽園で出来上がるハチミツとは?
「ハチミツ療法」の為に食べてもらうハチミツは、クリーンでピュアなハチミツであることが絶対条件です。蜂蜜療法協会の求めるそのクオリティは、おそらく世界一厳しく、薬剤もシロップも農薬も抗生剤も・・・一切混じりけが無いクリア… -
- 2025/7/29
- 国際学部
ヒマラヤの宝物:ブータン産はちみつが秘める未来の可能性
「幸せの国」が育む純粋なはちみつの魅力 GDPではなく「国民総幸福量(GNH)」を国の豊かさの指標とする独自の哲学で知られるブータン。この小さな仏教王国が、今、世界で最も純粋なはちみつの産地として注目を集めていま… -
- 2025/7/25
- グルメ学部
ハニージンジャエールを作ろう!
梅雨も明けて、再び暑い夏がやってきましたね。 今年は6月から真夏日を記録する地域も多く、7月や8月はもっと暑くなるのでは・・・と、夏が来るのを憂鬱に感じる人も多かったのではないでしょうか。 そうはいっても、… -
偽装蜂蜜の実態 〜あなたの蜂蜜、本当に“純粋”ですか?〜
「毎日の健康のために」と手に取る蜂蜜。自然の甘味とされ、健康志向の高い人々に人気の食材ですが、実は“本物の蜂蜜”は意外と少ないかもしれません。 近年、世界各国で蜂蜜の偽装問題が深刻化しており、「見た目は蜂蜜、中身… -
- 2025/6/14
- 国際学部
オーストラリアの定番ハチミツ その⑤
「ハチミツ療法」の為に食べてもらうハチミツは、クリーンでピュアなハチミツであることが絶対条件です。蜂蜜療法協会の求めるそのクオリティは、おそらく世界一厳しく、薬剤もシロップも農薬も抗生剤も・・・一切混じりけが無いクリア… -
未来を支える小さな英雄――「世界ミツバチの日」に考えること
ミツバチ――その小さな羽音は、地球の未来をそっと守るリズムです。 5月20日は「世界ミツバチの日」。 この記念日は、近代養蜂のパイオニア、アントン・ヤンシャの誕生日にちなんで国連が制定しました。ミツバチがい… -
-
イランのはちみつ:古代から受け継がれる豊かな蜂蜜文化
イランは中東の古代文明の地として知られていますが、実は世界有数のはちみつ生産国でもあります。最新の統計によると、イランは世界第3位のはちみつ生産国として、年間約7万7,000トンものはちみつを生産しています。日本ではあ… -
- 2025/4/22
- 薬学部
新年度から始める蜂蜜療法
ついに新年度がスタートしましたね! 新しい学校、新しい職場、新しい環境。職場や学校が変わらなかったとしても、初めて同じクラスになる友達やいつもと違う先生、会社では部署が変わったり、新しく後輩が出来るなど、何かしら… -
養蜂家がオススメするはちみつ
春が訪れるとミツバチは動きだし、養蜂の季節のスタートです。 4月の後半になれば、今年採れたはちみつもお店に並びだすころ。 しかしはちみつといっても、菜の花からリンゴの花、アカシア、ソヨゴ、栗の花、蕎麦の花か…
サイトの新着情報をキャッチする
クイーンVの推奨記事
-
2026/5/26
ミツバチは頭が大きいほど賢い——脳容量と学習能力の相関を国際共同研究が解明2,141匹を対象とした大規模実験とマイクロCT解析が明かした、「嗅覚処理の中枢」の体積と認知能力… -
2026/5/12
ハチミツの味が変わる条件とは?蜂蜜療法を実践されている皆さんは、毎日本物のハチミツを食べているはず。去年買ったあの蜂蜜が美味しか… -
2026/3/22
ハチミツの味の感じ方 前編蜂蜜療法を実践していると、毎日ハチミツを食べ続けているうちに「ある体験」をすると思います。それはハ…
はちみち大学記事ランキング

はちみつ化粧水を手作りしてみよう!

はちみつ漬けナッツの作り方と使い方の応用について

ダイエットに最適!!はちみつの満腹感が強い理由

なぜ赤ちゃん(1歳未満)にはちみつを食べさせてはいけないのか?

どこか懐かしい〜はちみつのど飴で風邪予防〜

春の養蜂家の仕事

アフリカの蜂蜜産業:世界が注目する成長市場の全貌【後編】~エチオピア・タンザニア・ケニア:アフリカ養蜂産業の成功事例と未来戦略

ハチミツの成分とお菓子の関係性について

綺麗になりたければ、ローヤルゼリー

新年度から始める蜂蜜療法

ほっこり美味しい!はちみつサツマイモマフィンの作り方&レシピ

リンゴ花はちみつとは?

ハチミツを食べ比べてみた!





















