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- 2025/4/22
- 薬学部
新年度から始める蜂蜜療法
ついに新年度がスタートしましたね! 新しい学校、新しい職場、新しい環境。職場や学校が変わらなかったとしても、初めて同じクラスになる友達やいつもと違う先生、会社では部署が変わったり、新しく後輩が出来るなど、何かしら… -
養蜂家がオススメするはちみつ
春が訪れるとミツバチは動きだし、養蜂の季節のスタートです。 4月の後半になれば、今年採れたはちみつもお店に並びだすころ。 しかしはちみつといっても、菜の花からリンゴの花、アカシア、ソヨゴ、栗の花、蕎麦の花か… -
- 2025/3/17
- グルメ学部
スイートハニーの心はハニーで掴む!
世の男性の皆様! 今年のホワイトデーは過ぎてしまいましたが、女性は1年中、いつでもプレゼントを待っています。 奥様思いの旦那様も、大好きな彼女にいつも喜んでもらいたいと思っている彼氏も、素敵な女性に絶賛片思… -
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もしミツバチがいなくなったら? 〜人間社会への影響を考察する〜
はじめに 「ミツバチが絶滅すると、人類も4年以内に滅びる」──アインシュタインがそう語ったという説が広まっています。実際には彼の言葉である確証はありませんが、ミツバチの減少が人間社会に深刻な影響を及ぼすことは確か… -
- 2025/2/8
- 未分類
風邪におススメのハチミツとは?
寒くなると風邪を引く人が多いですね。今年はインフルエンザが大流行のようで、過去最多の患者数というニュースを見ました。何度もかかっている人もいるのだとか。こういう時こそ、自分の免疫力を上げなくては!ということで、この季節… -
ハチミツって、なにからできているの??
健康や美容に良いとされるハチミツ。 その甘い香りや、花々を巡るみつばちの姿を見て心和み、思わず自然の恵みに感謝したくなる気持ちになります。 そんなハチミツが、なにからどのようにできているかしっかり理解している人は… -
はちみつ大国中国:生産量世界一の舞台裏を探る
世界のはちみつ市場は拡大を続け、健康志向の高まりとともに注目を集めています。その中で、中国は世界最大のはちみつ生産国として、特に圧倒的な生産量を誇ります。この記事では、中国がどのようにしてこの地位を築いてきたの… -
- 2024/12/28
- 経済学部
日本のはちみつ生産量ランキング:都道府県別と国内市場の現状
日本国内で生産されるはちみつは、地域ごとの特性や自然環境によって多様な種類があり、その生産量にも大きな差があります。本記事では、都道府県別のはちみつ生産量ランキングと、日本のはちみつ市場における消費量や自給率の現状につ… -
- 2024/12/23
- 養蜂学部
みつばちコロニーの守り神! VSH蜂
何万、ときには何十万という規模にまで膨れ上がるミツバチのコロニー。 そこまでたくさんの個体で共に生きていると、昆虫といえどいろいろな問題もおきてきます。 数を維持するために十分な餌の確保や、巣箱の内部空間の…
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2026/2/16
黄金の恵み、はちみつ美容の世界:古代から現代へ続く美の秘訣甘美な味わいで人々を魅了するはちみつ。しかし、その価値は食卓の上だけにとどまりません。古くは古代エ… -
2026/1/27
日本の離島ハチミツ、その知られざる魅力と真実はじめに:なぜ今、離島のはちみつが注目されるのか? 日本の食卓に並ぶはちみつのうち、国産品が… -
2025/11/27
砂漠のハチミツについてハチミツは、ミツバチが花々の蜜を集めて作る黄金色のシロップです。 きっとミツバチの住むエリア…
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はちみつ漬けナッツの作り方と使い方の応用について

ダイエットに最適!!はちみつの満腹感が強い理由

なぜ赤ちゃん(1歳未満)にはちみつを食べさせてはいけないのか?

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養蜂の基礎(2)~1年で最も忙しい4月!養蜂家のお仕事

8月の養蜂家の仕事

今一度見直しをしてほしい~いつも食べているはちみつのクオリティ

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