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[入門]世界一やさしい はちみつの教科書~アレクサンダー陽子さん新刊書上梓インタビュー!
皆さま、こんにちは。 はちみつ大学のぶんぶん編集長です。 以前もシンガポールでインタビューをさせて頂き、多くの反響があったアレクサンダー陽子さんが新刊書「[入門]世界一やさしい はちみつの教科書」を上梓され… -
- 2022/9/10
- 養蜂学部
日本で養蜂されているミツバチは2種類いるって知ってますか?
ミツバチの種類とは? ミツバチ(蜜蜂)とはハチ目(膜翅目)・ミツバチ科(Apidae)・ミツバチ属(Apis アピス)に属する昆虫の一群です。ミツバチは花の蜜を加工して巣に蓄え、蜂蜜とすることは皆さんもご存知の通… -
今一度見直しをしてほしい~いつも食べているはちみつのクオリティ
今年10月、はちみつ業界において大激震が起こりました。 それははちみつ最大手のサクラ印はちみつの多くの品物に基準値以上のグリホサートが含まれていることが分かったことです。 グリホサートについては下記のサイト… -
リトアニアの薬剤師は蜂製品を使った代替医療(アピセラピー)に慣れており、好意的である。
今回は面白い論文があったので紹介したいと思います。 「リトアニアの大学院薬学部学生における疾病予防と治療のための養蜂療法(アピセラピー)の知識、態度、および使用法」というタイトルで、Evidence-based … -
アピセラピー(ミツバチ療法)とは?
アピセラピーとは? アピセラピーは、蜂蜜、花粉、プロポリス、ローヤルゼリー、ミツバチ毒などのミツバチ製品を使用する代替医療のことを示します。病気やその症状、急性および慢性の怪我による痛みを治療するために使用されて… -
なぜ赤ちゃん(1歳未満)にはちみつを食べさせてはいけないのか?
こんにちは、初めまして! 薬剤師でかつ、バンクーバーでワーキングホリデーをしている Tomoyoと申します。 今回はみなさんにお届けする記念すべき第1回目の記事になりますので、まずは自己紹介をさせて頂きます… -
- 2019/7/7
- 農学部
動物の花粉媒介者の減少がヒトの栄養と世界的健康に及ぼす影響:モデル化分析 (ランセット)
タイトル:Effects of decreases of animal pollinators on human nutrition and global health: a modelling analysis …
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2026/5/26
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2026/5/12
ハチミツの味が変わる条件とは?蜂蜜療法を実践されている皆さんは、毎日本物のハチミツを食べているはず。去年買ったあの蜂蜜が美味しか… -
2026/3/22
ハチミツの味の感じ方 前編蜂蜜療法を実践していると、毎日ハチミツを食べ続けているうちに「ある体験」をすると思います。それはハ…
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